>  > ガマンしたかったのにガマンする暇もない

ガマンしたかったのにガマンする暇もない

プレイルームに入ると、いやに暗いんですよ。高級ソープ嬢は恥ずかしがり屋さん?なんていうことはありませんでした。ベッドに座るやいなや、「お洋服、脱がします」と言われて、いきなり素っ裸にされます。そして「攻めます」宣言でしょ。冬とはいえ加齢臭漂うおじさんの体におかまいなしに全身リップですよ。あんなとこやこんなとこまで舐めまくられてこっちも卒倒しそうです。テクニシャンなお姉様という感じですね。そして、きづくといつのまにか女の子の下半身にパンティはなくモロ出しになてちます。それからいきなりの挿入ですよ。そういえば高級店は即即が基本だったなと思い出しました。それにおまんこにもローションを最初に仕込んでるのですぐに挿入がかのうなんですよ。女の子がベッドに座っている私にまたがる形、対面座位で挿入してきます。ざらざらしたおまんこの中のひだひだがローションのぬめりとあいまっていい感じで締め付けてきます。ここであえなく精液どばばっと発射しました。時間にしたら5分くらいかな。ガマンしたかったのにガマンする暇もなかったってことですよ。

[ 2016-01-04 ]

カテゴリ: ソープ体験談